“戦闘で倒れたユニットは復活しない”というシビアなバトルシステムはそのままに、マップやバトルシーンなどにシリーズで初めて3Dグラフィックを使用。フルボイスムービーの採用など、『ファイアーエムブレム トラキア776』以来約6年ぶりの据え置き機用シリーズ新作として、演出面でのパワーアップも特徴だ。
アイクたち“ベオク”と獣人のような姿をした“ラグズ”という2種族間の争いが絶えない“テリウス大陸”を舞台に、ドラマチックなストーリーが展開。“拠点”の要素や新コマンド“体当たり”などの新システム、『聖戦の系譜』や『トラキア776』で好評だった“スキル(特殊能力)”の復活などがゲームとしての特色となっている。




このたびの配信開始にあわせて、『Nintendo Music(ニンテンドーミュージック)』でも『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』の楽曲が配信されているので、あわせてチェックだ。


















