- 『幻想水滸伝 STAR LEAP』オリジナルキャラクター
- 『幻想水滸伝 STAR LEAP』敵組織のキャラクター
- 過去作にも登場したキャラクターたち
- オデッサ(声優:白石晴香さん)
- フリック(声優:中村悠一さん)
- ビクトール(声優:小西克幸さん)
- ハンフリー(声優:江頭宏哉さん)
- サンチェス(声優:未公開)
- ゲオルグ(声優:小谷津央典さん)
- レックナート(声優:未公開)
- ルック(声優:村瀬 歩さん)
- ランラン(声優:佐々木未来さん)
- リンリン(声優:愛美さん)
- テンテン(声優:伊藤彩沙さん)
- バルカス(声優:宇垣秀成さん)
- シドニア(声優:小林千晃さん)
- ビッキー(声優:小倉 唯さん)
- アンジー(声優:未公開)
- レオナルド(声優:未公開)
- カナック(声優:未公開)
- キカ(声優:未公開)
- ヴァンサン(声優:未公開)
- メロディ(声優:未公開)
- スタリオン(声優:未公開)
- ジョルディ(声優:未公開)
- トウタ(声優:未公開)
- アレン(声優:未公開)
- グレンシール(声優:未公開)
- マリー(声優:未公開)
- ニナ(声優:未公開)
- ぼっちゃん(『I』主人公)、グレミオと思われるキャラ
- ヒックス、テンガアールと思われるキャラ
- ガスパー、タイ・ホー、 ヤム・クーと思われるキャラ
- ミルイヒ、エスメラルダと思われるキャラ
- クロミミ、ゴンと思われるキャラ
- 新旧の判断がつかないキャラクター
- 『幻想水滸伝 STAR LEAP』とは?
『幻想水滸伝 STAR LEAP』オリジナルキャラクター
主人公(声優:大野智敬さん)

【編注】
武器は錫杖。公式PVでは、幼なじみのシーリーンから「チャオ」と呼ばれている描写がある。
ヒスイ(声優:月城日花さん)

ホウ(声優:大塚明夫さん)

【編注】
元帝国六将軍・元女王騎士のゲオルグと友人関係で、ティザートレーラーでは主人公、ホウ、ゲオルグの3人で歩いている描写がある。

シーリーン(声優:ファイルーズあいさん)

【編注】
本拠地施設“討伐屋”の担当。PVでは倒れている主人公を力いっぱい揺さぶり、頭を地面に打ち付けてしまう『幻想水滸伝II』ナナミのような一場面がある。奥義は“幼なじみ攻撃”で、『II』主人公とジョウイが見せた協力攻撃を、『幻水SP』主人公といっしょに繰り出す。


シャプール(声優:佐藤拓也さん)

【編注】
師匠枠ということで、『幻想水滸伝』主人公・ぼっちゃんと師匠のカイによる協力攻撃“師弟攻撃”と同じ名称の奥義を持つ。


ユア(声優:Liyuuさん)

【編注】
ユアは本拠地の炊事場で食事を作ってくれる。集めた食材を使って仲間のために料理を作り、食事会で絆が深まれば仲間が新たな能力に目覚めることがある。


オルハン(声優:井上和彦さん)

ファラ(声優:渡谷美帆さん)

フラナガン(声優:高梨謙吾さん)

スタンダール(声優:犬山イヌコさん)

メーシュ(声優:釘宮理恵さん)

【編注】
本拠地では鍛冶屋を担当。仲間にすると武器の強化や防具の生産が可能になる。祖父のメースは『幻想水滸伝』に登場した鍛冶師。弟子にマース、ミース、ムース、モースがいる。

クロエ(声優:東山奈央さん)

リィエン・ファルメル(声優:内田雄馬さん)

【編注】
本拠地では“異境の宝求”というコンテンツの担当だと思われる。

レイ・ファルメル(声優:内田真礼さん)

【編注】
本拠地では鑑定屋を担当。

ウクー(声優:狩野翔さん)

【編注】
仲間にすると釣りのミニゲームが遊べるようになる。


ハルカ(声優:原田彩楓さん)


バウバウ(声優:田所陽向さん)

サフィア(声優:其原有沙さん)

プロス・ペクター


『幻想水滸伝 STAR LEAP』敵組織のキャラクター
ラグナル(声優:児玉卓也さん)

エギル(声優:室 元気さん)

????(声優:大久保藍子さん)

過去作にも登場したキャラクターたち
オデッサ(声優:白石晴香さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』

フリック(声優:中村悠一さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』
ビクトール(声優:小西克幸さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』
ハンフリー(声優:江頭宏哉さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』

サンチェス(声優:未公開)

- 『幻想水滸伝』
ゲオルグ(声優:小谷津央典さん)


- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』『幻想水滸伝V』

レックナート(声優:未公開)

- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸伝III』『幻想水滸IV』『幻想水滸伝V』
ルック(声優:村瀬 歩さん)


- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸伝III』
【編注】
ルックは真の紋章を持っているため、『幻想水滸伝』のころよりも幼い姿な点に違和感を覚える人もいるかもしれない。
公式設定では、真の紋章を継承すると老化によって死ぬことはなくなるが、絶対に成長しないというわけではないという。ルックは『幻想水滸伝』と『幻想水滸伝II』の間でも成長しており、宿した真の紋章によって事情が異なる模様。ルックの場合は、ある程度成長してから不老になったと考えられている。
ランラン(声優:佐々木未来さん)

元々名家の生まれであったが、現在は没落。お家再興を目指し用心棒稼業に勤しむ。普段はとてもお上品でお淑やかに見えるが……。

- 『幻想水滸伝II』
リンリン(声優:愛美さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝II』
テンテン(声優:伊藤彩沙さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝II』
バルカス(声優:宇垣秀成さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』(※『II』は顔グラなし)
シドニア(声優:小林千晃さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』
ビッキー(声優:小倉 唯さん)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』『幻想水滸伝III』『幻想水滸伝IV』『幻想水滸伝V』
【編注】
今作でもファストトラベルにあたるテレポートの担当。なお、過去作にあったテレポートの失敗は収録されていない。理由は開発陣の「初めて(シリーズを)プレイする方がとまどったり不安に思ったりするようなことはできるだけ避けたい」という意図のため。(※ファミ通.comの『幻水SP』開発インタビューを参照)

アンジー(声優:未公開)

- 『幻想水滸伝』
レオナルド(声優:未公開)
【登場作品】
- 『幻想水滸伝』
カナック(声優:未公開)
【登場作品】
- 『幻想水滸伝』
キカ(声優:未公開)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝IV』

ヴァンサン(声優:未公開)

- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』
メロディ(声優:未公開)

- 『幻想水滸伝』
スタリオン(声優:未公開)

- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』

ジョルディ(声優:未公開)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝III』
トウタ(声優:未公開)

- 『幻想水滸伝II』
アレン(声優:未公開)
【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』(※『II』は顔グラなし)
グレンシール(声優:未公開)
【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』(※『II』は顔グラなし)
マリー(声優:未公開)

【登場作品】
- 『幻想水滸伝』『幻想水滸伝II』(※『II』は顔グラなし)
ニナ(声優:未公開)
【登場作品】
- 『幻想水滸伝II』『幻想水滸外伝』
ぼっちゃん(『I』主人公)、グレミオと思われるキャラ

過去作の主人公の名前はオプションで任意に設定できる。デフォルト名も用意されているが、当時プレイした思い出の名前を入れておくと物語中にその名前が表示されるという。
ヒックス、テンガアールと思われるキャラ

ガスパー、タイ・ホー、 ヤム・クーと思われるキャラ

ミルイヒ、エスメラルダと思われるキャラ

クロミミ、ゴンと思われるキャラ

新旧の判断がつかないキャラクター
ニージェ(声優:佐倉綾音さん)



その姿は初代『幻想水滸伝』からシリーズ作品に登場してきたジーンに酷似している。それに、過去作の彼女と同じく紋章屋を営んでいる点も気になる。ニージェという名前もジーンのアナグラムのように思えるが……。
???(声優:未公開)

【担当編集の考察】
『幻想水滸伝II』に登場したラウラに酷似している。ニージェがジーンであれば、その友人であるラウラが登場してもおかしくはない。ラウラは札師であるが、画像をよく見ると右手の上に札のようなものが浮いている。
ビッキー(小)と思われるキャラ(声優:未公開)

2025年9月27日に公開されたPV“『幻想水滸伝 STAR LEAP』本拠地システムトレーラー”のラストに登場した少女。ビッキーと同じく、本拠地にテレポートでやってくるという出会いかたをしている。
ビッキーよりも若い姿だが、これは『幻想水滸伝III』に登場した7歳くらいのビッキーに似ている。ドット絵で見ると7歳よりもう少し上の年齢に見えなくもないが……。
ちなみに、ビッキー(小)は成長した彼女と比べると冷静で性格や口調が異なり、映像の口調とも合致している。声も小倉唯さんに聞こえなくもない。
『幻想水滸伝 STAR LEAP』とは?
過去作と同じ太陽暦での物語となり、初代『幻想水滸伝』の4年前、『幻想水滸伝V』の少し後の太陽暦453年から物語がスタートする。これまでどのような紋章か明かされてこなかった27の真の紋章のひとつ“変化の紋章”がキーとなっており、モバイルゲームではあるが「ナンバリングの新作を作る」という意気込みで制作されている。
本作の新しい108星は無料で手に入れることができ、メインストーリーを進めていくなかで仲間になっていく過去作と同様のスタイルに。イベントやガチャでは今作・過去作を問わずさまざまなキャラクターが登場し、時代を越えてパーティーに組み込み共闘させることができる。





















