原案の小高和剛氏による奥深いハードコアな世界観と物語、何度もプレイをくり返して攻略法を探る歯応え充分の死にゲー的骨太バトルなどの要素が話題を呼んでいた作品。2Dでドット絵キャラを操作して冒険するアクティビティ豊富な探索要素、ハイクオリティなアニメ調3Dグラフィックも見どころとなっていたが、惜しくもサービス終了となった。








なお、ゲーム版では語りきれなかった物語を完結まで描く完全書き下ろしシナリオのWeb連載が、非営利同人サークル“ねおねおんトライブ”の公式サイトにて実施されている。同サークルには原案の小高和剛氏をはじめ、プロデュース担当の山口修平氏、会話劇の演出・ディレクション担当の杉中克考氏が所属。実装できなかったメインストーリー第4章を含む内容が随時公開されていくようだ。





















