
基本的なゲームサイクルは、廃品を回収して列車を動かし続ける“燃料”の管理と、拾ったガラクタから生存に必要な道具を生み出す“クラフト”要素が軸となる。

また、音声認識によって暗号ロックの解除や扉の開放ができるなど、近接ボイスチャットを活かした仕掛けを多数採用。なお、プレイヤーの発した声によって、モンスターに位置がバレてしまうものの、特定の合言葉を叫ぶことで追い払えるようだ。

物理的なインタラクションとして味方を蹴ったり、煽ったりするアクションも存在。救助や行動の中断といった協力手段となるだけでなく、カオスな空気を作ることも可能だ。

Steamストア上では2026年2月~5月にかけてのロードマップも公開。新たなロケーションやアイテム、モンスターの追加、プレイヤーの声に従う“犬の相棒”などの実装が予定されており、精力的にアップデートされていくようだ。


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