

プレイヤーの目標は午前8時まで生き残ること。360度回転可能な移動式カメラを操り、バッテリー残量に注意しながら異常現象を写真に収めて悪魔祓いを行っていく。ラウンドが進むごとに新たなアノマリーが出現し、カメラの破壊を試みるなど執拗にプレイヤーを追い詰めてくるようになる。プレイ時間は45分~180分が想定されている。



各ラウンド終了時にはアノマリーをひとつ見逃すごとに自身を守る6つの南京錠がひとつずつ失われ、すべてを失うとゲームオーバー。少なくともひとつの南京錠をキープしたまま夜明けを迎えなければならない。

本来は470円[税込]で販売されている本作だが、期間限定で無料で入手可能。また、シリーズ最新作として奇妙な博物館を舞台にした『PARAGNOSIA: MUSEUM』も発表。無料デモ版となるプロローグが公開されているので、興味のある人はあわせてチェックしよう。


















