また、5月2日にはヨノ役の声優・涼本あきほさんが出演する発売記念イベントも実施予定だ。
Nintendo Switch版/Steam版『深 四のの目 -陰陽の巫女-』発売! 4月8日(水)まではローンチセールも開催中!
本作は、KADOKAWA Game LinkageとABCアニメーションが行うインディーゲームプロジェクトの第2弾タイトルとなります。

『深 四のの目 -陰陽の巫女-』販売ページ
『深 四のの目 -陰陽の巫女-』のゲーム内容について
プレイできるモードは3つ。全部で53の屋敷が登場
主人公の「よの」が、宗家の依頼をこなしつつ密かに兄を捜して各地を旅する物語性を備えたモード。 屋敷(ダンジョン)の間取りは毎回同じで、登場するモノノケや道具も固定配置されておりパズル的な攻略が楽しめます。
【禊(みそぎ)】
ランダム生成される小規模の屋敷からの脱出を目指すローグライクモード。 最短数分でクリアでき、脱出ゲームのようなノリで気軽に楽しめます。
【行(ぎょう)】
無限に生成される高難易度の塔や地下屋敷を、道具や食糧をやり繰りしつつ、どこまで生き残れるかをオンラインランキングで競うサバイバルなローグライクモード。 ハイレベルプレイヤー向けのエンドコンテンツとして楽しめます。
部屋の隅々まで目を凝らせば、攻略の糸口が見えてくる

モノノケは、よの自らの攻撃だけでなく囲炉裏(いろり)や剣山坑(けんざんこう)に誘い込んで倒すことが可能。例えば頭上から強力な雷を落とす雷神符(らいじんふ)は、水びたしの部屋で使うと水に足を浸しているすべてのモノノケに水を伝って電撃ダメージを与えられる。このように、部屋の構造やモノノケと道具の特性を理解すると、より屋敷を突破しやすくなる。
屋敷の中をうろつくのは大小さまざまなモノノケたち

熾燃餓鬼(しねんがき)は体も大きく手足も長い。無理に戦わずに、見つからないようにやり過ごすかどうかの判断も重要となる。中にはよのを攻撃せずにコミュニケーションを取ろうとするモノノケもいるようだが……。
よのが危機に陥ると、もうひとつの人格“四目ヨノ”が出現


本作に携わるクリエイター陣にも注目
代表作:『バイオハザード』、『アインハンダー』、『パラサイト・イヴ2』、『ファイナルファンタジーXI』他
キャラクターデザイン:吉川達哉
代表作:『ブレス オブ ファイア』シリーズ、『デビル メイ クライ 4』『5』、『ラストランカー』他
プログラミング:荻野洋
代表作:『風来のシレン みんなで不思議のダンジョン』、『Fate/Grand Order』、『カルドセプト モバイル』他
よの役の涼本あきほさんが出演する発売記念イベントを5月2日(土)に開催決定!

『深 四のの目 -陰陽の巫女-』の最新情報は、公式Xと特集ページでチェック
各種プロモーション情報、ゲーム内に登場するアイテムやモノノケの情報をご紹介しております。
【ハッシュタグ】 #深四のの目 #SHINONOMEABYSS
電撃オンライン『深 四のの目 -陰陽の巫女-』特集ページ
電撃オンラインにて、本作の特集ページを公開中。電撃オンラインの記事だけでなく、公式Xに掲載されたコミックなどの『深 四のの目』にまつわる様々な企画がまとめて読めるページとなっております。
概要

- タイトル名:深 四のの目 -陰陽の巫女-
- ジャンル:思考型ローグライクホラーゲーム
- 発売元:KADOKAWA(KADOKAWA Game Linkage)/ABCアニメーション
- 開発:WODAN
- 発売時期:2026年3月26日(木)
- 対応予定言語:日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)
- プラットフォーム:Nintendo Switch/Steam
- プレイ人数:1人
- 販売価格:1,650円
- 販売形態:ダウンロード


















