映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』日本語版マリオの声優・宮野真守さんインタビュー。「マリオはピーチ姫との掛け合いの中で、彼なりのやさしさ、思いやりの部分が見えたのが素敵でした」
『麻雀ファイトガール』マザーウォーズって何なんですか。没落魔王系ダブリエル、ギャルのイッパツなど初期案も含めて、開発に事情聴取リターンズ【母の日だから】
聖徳太子と恋愛できる『なら☆こい』“奈良の偉人と学園生活を送れる”とバズった乙女ゲームの開発者に開発状況を聞いたところ「現在ゲーム開発が止まっているので、ゲーム会社さん企画を買い取ってください」
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『パラノマサイト 伊勢人魚物語』ネタバレありインタビュー。“あの”大仕掛けが生まれた経緯、おかみさんの夫の話、「アヴィこそパラノマサイト!」など、開発秘話がたっぷり
『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』のネタバレあり開発者インタビューをお届け。伊勢志摩を舞台にした理由、キャラクターや音楽の制作秘話、本作最大の“仕掛け”がどのように生まれたのかなどを詳しく伺った。
『The Blood of Dawnwalker』情報まとめ&インタビュー。「夜は吸血鬼、昼は人間としてロールプレイできる二面性とリプレイ性を備えた、完成度の高い作品」とスタジオCEOは語る
ダークファンタジーアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』。これまで判明した情報まとめと、スタジオCEOへのインタビューを掲載。
遊びたいゲームに出会える新アプリストア! ほかのストアとの違い、安全性の高さに注目
BBSS株式会社
『The Blood of Dawnwalker』開発者インタビュー。昼は死者と会話し、夜は血の渇きに耐える主人公。アプローチ次第で結果が変化する「プレイヤー主体の物語」を謳うシングルプレイヤーRPGの意欲作
ダークファンタジーアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』開発陣へのインタビューを掲載。
『ステューピッド・ネバー・ダイズ』は爆速成長アクションRPG。独自のアクションが生まれた経緯や、デイビィとジュリアのバックボーン・出会いについて訊いた【小林裕幸氏インタビュー】
GPTRACK50の完全新作ファンキーゾンビアクション『ステューピッド・ネバー・ダイズ』。ヒロインのジュリアの詳細や、開発の進捗などを小林裕幸氏に聞いた。
『サブノーティカ2』海洋探索サバイバルクラフトの最新作は、戦闘よりも生存に特化した正統進化を目指す!新しい世界での探索と発見を楽しんでほしい【インタビュー】
PC版のアーリ―アクセスを間近に控え、期待のオープンワールドサバイバルクラフトゲーム『サブノーティカ2』のリードゲームデザイナーであるAnthony Gallegos(アンソニー・ガレゴス)氏へインタビューを実施。
【Apex】新リスポーンシステムは試合展開を激しくするため。開発「ALGS導入も視野に」。新レジェンド“アクセル”の設計方針にも迫る
『Apex Legends』(エーペックスレジェンズ)シーズン29が2026年5月6日(日本時間)より開始。新レジェンド“アクセル”の設計思想や既存レジェンドとの関係性、リスポーンシステム変更の狙い、メタを固定化させない調整方針など開発チームへのインタビュー内容を紹介する。
『トリッカル』"スピキ"でおなじみの話題作についてEpid Games代表に訊く。テーマ劇場の実装順序が韓国版と異なるのは「円滑にコンテンツを楽しんでいただくため」
もちもちした独特のビジュアルで人気を集め、ネットミームの“スピキ”でも話題沸騰中のiOS、Android向けのRPGタイトル『トリッカル・もちもちほっペ大作戦』。開発チームへのインタビューをお届けする。
『ハンドレッドライン』DLCを作るなら『3』と呼べるものにしたい。舞台はエンディングが変わってオリジナルの結末も。小高和剛氏と稲生Pに聞く『ハンドラ』1周年記念インタビュー
2025年4月24日の発売から1周年を迎えた『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』。本作のディレクション&シナリオを手掛ける小高和剛氏と、プロデューサーを務める稲生舜太郎氏にインタビューを実施し、1周年の振り返りや今後の展開などをうかがった。
『崩壊:スターレイル』黄金裔たちは今後も出てくる? 今後キャラクターの強化についても言及された『スタレ』3周年記念開発者インタビュー
『崩壊:スターレイル』3周年を記念し、制作チームにインタビュー。これまでの歩みと今後の展望について訊いた。
『パワプロアドベンチャーズ』「“野球”という敷居をファンタジーで下げたかった」。開発者に訊く、新たな世代に“サクセス”を届けるための仕掛け【パワアド】
KONAMIより2026年3月26日から配信されている『パワプロ』の最新アプリ『パワプロアドベンチャーズ』は、なぜ“ファンタジー”なのか? 野球ではなくても、『パワプロ』らしさを失わせないためになにを考えたのか、開発スタッフへメールインタビュー。
『FF14』北米ファンフェス吉田直樹P/Dインタビュー。“エヴォルヴモード”の企画は『黄金のレガシー』直後からスタート。“絶妖星乱舞”を担当するのは“シグマ編4”でケフカを作った中川大輔氏
『FF14』ファンフェス2026にて、新拡張『白銀の探究者(ワンダラー)』(8.0)をはじめとする最新情報が多数発表された。最新情報に関する吉田直樹P/Dへのインタビューをお届けする。
東映ゲームズ始動! まさにゼロからのスタート。2026年度は3タイトルで船出する。10年先を見据えてIPを育てていく【インタビュー】
映画業界の雄・東映がゲーム事業に参入。この4月より東映ゲームズを正式に始動し、2026年度に3タイトルをリリースすることを明らかにした。東映がゲーム事業に取り組むにいたった経緯や今後の目標、展望などを、ゲーム事業を担う4人に聞いた。
『オービタルズ』注目の1980年代アニメ風アクションは、開発陣の日本アニメリスペクト&“好き”が滲み出した作品。協力アクションの手触りもよく探索が楽しい!
日本のアニメが大好きな開発者たちが集結したスタジオShapefarmが手掛ける、Nintendo Switch 2向けふたりプレイ専用の協力アクションゲーム『オービタルズ Orbitals』。同作の先行プレイリポートとインタビューをお届けする。
『カミとミコ』赤坂アカがホワイトボードに書き記した“予言書”が始まりだった。赤坂氏、SCRAP、集英社ゲームズがそれぞれの視点で語る裏話【発売直前インタビュー】
『カミとミコ』開発インタビュー。赤坂アカとリアル脱出ゲームのSCRAP、そして集英社ゲームズがタッグを組んで贈る意欲作の開発秘話をお届け。
映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』宮本茂氏インタビュー。「40年間作ってきたものの思い出が蘇った」
2026年4月24日より公開予定の映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』について、共同プロデューサーを務める宮本茂氏のインタビューをお届けする。
『ギルティギア ストライヴ』宮内Pインタビュー。紗夢デザインの開発秘話、ワイルドアサルト削除の理由、Ver.2.00の大規模調整の意図、シリーズの今後とは?
アークシステムワークスの対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-(ギルティギア ストライヴ)』プロデューサー宮内 健氏へのインタビューを掲載。
「ダクソのボスは全裸回避しました」藍井エイルのゲーム遍歴がガチすぎる。原体験は『くにおくん』、気付けば正午。歌詞に入れた“ゲーマーあるある”。活動15周年、『よう実』『転スラ』主題歌とゲーム愛を語り尽くす
ゲーマーとしても知られる歌手、藍井エイルさんインタビュー! ゲームとの出会いや現在ハマっている作品は? アニメ『ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期』と『転生したらスライムだった件』第4期のOP曲についてもうかがった。
『DOAXVV』パティTCアプデインタビュー。“彼女感”を出すべく活発な魅力はあえて抑えた。素朴ときれい、どちらの魅力も描いた結果アレンジも豊富に。新女神“のぞみ”についても深掘り!
『DOAXVV』に新たに実装される、パティのトゥルーカラーアップデートについてプロデューサーを務める作田泰紀氏にインタビューを実施!
『SHIKA-Q』日本で初めてエフェクトを売った男は、足掛け28年、ずっと対戦パズルのことを考えている。視覚効果でわからせる職人芸の世界
殴り合い対戦パズル『SHIKA-Q』開発アグニ・フレアにインタビュー。同社は“日本で初めてゲームのエフェクトを切り出して売った会社”らしい。なぜエフェクト屋がパズルゲームを作ったのか。代表の稲葉氏に話を聞いた。
『FF14』パッチ7.5吉田直樹P/Dインタビュー。“ウィンダス:ザ・サードウォーク”のシャントットはエオルゼアの魔法系統も使う!? 北米ファンフェスは“メインクエストPart.0”に相当
オンラインRPG『ファイナルファンタジーXIV』(FFXIV)のパッチ7.5“彼方に至る路”について、プロデューサー兼ディレクター吉田直樹氏へのインタビューをお届け。“エコーズ オブ ヴァナ・ディール”第3弾、“蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編”、リミテッドジョブ“魔獣使い”などの注目ポイントをうかがった。
【テニプリ】『学プリ』『ドキサバ』リマスター版・プロデューサーインタビュー。ほぼすべて描き直しの気合のリマスター。DLC越前リョーガ&財前光参加の理由などまるっと聞きました【テニスの王子様】
【テニプリ】『学プリ』『ドキサバ』リマスター版・石原プロデューサーインタビューを掲載。ほぼすべて描き直しの気合のリマスター。DLC越前リョーガ&財前光参加の理由、ルービックキューブや手書き特典の制作意図までまるっと聞きました。
『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』リリース直前開発者インタビュー。『ドラクエ』生みの堀井雄二氏がアドバイス。大事にしたのはスマホでも失われない“ワクワク感”
『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』(ドラクエスマグロ)はスクウェア・エニックスから4月21日に配信される新作スマホタイトル。「ドラゴンクエスト」シリーズの生みの親である堀井雄二氏と開発チームを迎え、インタビューを実施した。
『ドットアビス』スーファミRPG風のドット絵寸劇を作りたい、娼館を入れたい。くまさんブラックが無茶な新作に挑めたのは超人クリエイターと出会ったから
『ドットアビス』インタビュー。本作はクリエイティブチーム くまさんの新レーベル“くまさんブラック”第1弾タイトル。ドット絵職人を探し続けて追及したビジュアルのよさと、コスト度外視のアニメーション演出が見どころだという。こだわりをプロデューサーに訊いた。
『バニーガーデン2』まもなく(4/16)発売。本当はスレンダーも欲しいけど大人の事情でムッチリに!? 令和を爆走するqureateの叡智なメソッド。DLC情報も初公開【インタビュー】
2026年4月16日にNintendo SwitchとSteamで発売となる『バニーガーデン2』を開発するゲームメーカーqureate(キュリエイト)の代表を務める臼田裕次郎氏へのインタビューを掲載。
「これ、いいじゃん!」と誰かに話したくなるグッズを目指して。“最愛戦略”を掲げ『ベヨネッタ』グッズなどを手掛ける“いいじゃん”鈴木将史氏のナムコ時代から独立、そして波乱万丈の歩みを聞く
『ベヨネッタ』グッズなどを制作する“いいじゃん”代表の鈴木将史氏にインタビュー。コミュニティーの“欲しい”とクリエイターの“作りたい”をつなぐ最愛戦略について、お話を聞いた。
美少女ゲーム界隈に新レーベル“くまさんブラック”誕生。純愛大好きブランドがえっぐいえっどい方面に一歩も二歩も踏み出した理由【インタビュー】
DMM GAMES内で『ティンクルスターナイツ』や『フラワーナイトガール』などを手掛けるStudio KUMASANが、新レーベル“くまさんブラック”を発足。名前にブラックとつけたのはなぜか、どんなタイトルを打ち出していくのか、プロデューサーに訊く。
FLOWが新曲『5TELLA』でゲーム『機動戦士ガンダム アーセナルベース WAVECHOES』と出会った。“アニメ主題歌請負人”歴22年、アニソンフェスも主催するロックバンドがずっと全力な理由
『機動戦士ガンダム アーセナルベース WAVECHOES』の主題歌『5TELLA』(ステラ)について、FLOWのTAKEさん、KOHSHIさん、KEIGOさんへのインタビューを実施。『NARUTO-ナルト-』の『GO!!!』から20年以上もアニメ・ゲームソングを作り続けており、そこには特別な想いがあるという。
70歳プロゲーマー・mark25は言葉の重みが違う。アンチコメントには「こっちは社会の話をしているんだ」eスポーツの前に生活基盤を整えて生涯現役ゲーミング【老兵よ、去るな。立ち上がれ】
マタギスナイパーズは60歳以上のプレイヤーで構成されたプロゲーミングチーム。『VALORANT』で活動するmark25さんはなぜeスポーツという道を選んだのか。人生の荒波を乗り越えてきた男の言葉には含蓄があった。
『超新時空ゲイム ネプテューヌ∞』パーフェクトインタビュー公開。待望のナンバリングタイトルの深層まで安井光氏とつなこ氏に直撃! ネプテューヌといっしょに戦う新女神の情報も必見
週刊ファミ通2026年4月9日号(No.1941/2026年3月26日発売)で掲載したコンパイルハートの『超新時空ゲイム ネプテューヌ∞(アンリミテッド)』の完全版インタビューを公開。シリーズおなじみの四女神と新登場の4人の女神とのエピソードや、声優さんたちの見どころ&聴きどころなどにも言及!
『グラブル』開発プロデューサーインタビュー。「主人公たちと別行動しているサンダルフォンが物語のカギになっていく」。13年目の展望を訊く
本格スマホRPG『グランブルーファンタジー』が12周年。これを記念して『グラブル』開発プロデューサーにインタビューを敢行。メインクエスト新章の展開や今後の登場キャラクター、バトルの調整、さらに話題になったにじグラブル団やグラブル女子会といったストリーマー企画など、12周年の『グラブル』の展望を訊く
『ブルリフ』集大成『ブルーリフレクション カルテット』岸田メル氏インタビュー。「アニメ原作の『澪』をどうゲーム化する?」「新シナリオはあるの?」など気になる点を直撃
『BLUE REFLECTION(ブルーリフレクション)』シリーズの総監修およびキャラクターデザインを務める、イラストレーターの岸田メル氏へのインタビューをお届け。『ブルリフ』シリーズに対する想い、そして2026年7月30日発売予定の『BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ』の注目ポイントなどをうかがった。
『都市伝説解体センター』開発・墓場文庫スタッフが語る『ヘルボーイ』『ダ・ヴィンチ・コード』。ゲーム制作者のおすすめ本紹介【ファミ通図書委員会】
ゲームクリエイターや関係者が、これまでどんな本に影響を受けてきたのかを紹介する連載企画“ファミ通図書委員会”。今回は『都市伝説解体センター』開発チーム・墓場文庫のハフハフ・おでーん氏ときっきゃわー氏に、それぞれおすすめの作品を語ってもらった。
TPS『SAROS(サロス)』は弾幕を使った遊び場?「自分から向かっていく立ち回りで"弾幕との触れあい"を拡張した」【開発陣インタビュー】
ソニー・インタラクティブエンタテインメントより、プレイステーション5(PS5)にて2026年4月30日発売予定の、新作シューティングアクション『SAROS』。開発を手掛けるフィンランドのHousemarqueのスタッフたちへの、メディア合同インタビューの模様をお届け。
触れられそうなほどリアルな肌の質感。UE5で描写されるイケメンの肉体美に注目。
Archosaur Games
ローグライクホラー『深 四のの目 -陰陽の巫女-』で巫女“よの”を演じた声優・涼本あきほさんインタビュー。じつはホラーゲームが苦手!?
思考型ローグライクホラー『深 四のの目 -陰陽の巫女-』の主人公は、十五歳で巫女の蘆屋よの。よのを演じているのは、アニメなどで活躍中の声優・涼本あきほさん。行方不明の兄を追う物語、屋敷内でのモノノケとの戦い、もうひとつの人格“四目ヨノ”など、よのが経験する場面はさまざまなもので、いかにして涼本さんがよの役を演じていたのかを聞いてみよう。
『ポケモンチャンピオンズ』プロデューサー星野正昭氏によるインタビュー(Q&A)39問が公開。いちばんの目標は「ポケモンバトルを未来永劫残すこと」
2026年4月8日にNintendo Switch版がリリースされる『ポケモンチャンピオンズ』。本作のプロデューサーを務める株式会社ポケモンの星野正昭氏によるQ&Aが公開されたので掲載する。
『エトランジュ オーヴァーロード』インタビュー。新川宗平の“強くてニューゲーム”第1作制作秘話。独立後、10プロジェクト進行中!? やっぱりアンタ“日本一”だよ!
新川宗平(喜多山浪漫)氏が日本一ソフトウェアを辞任してから『エトランジュ オーヴァーロード』を生み出すまでの軌跡を追うインタビュー。2026年3月26日に発売される本作の情報のほか、同氏が手掛ける多種多様な新作にも注目。
『学マス』リアル脱出ゲームの世界観は“正史”。「全員いなければ『学マス』じゃない」と、作品にドハマりしたSCRAP担当者が作業量度外視でこだわり抜いたコラボ【インタビュー】
2026年2月27日より新宿・東京ミステリーサーカスにて開催されている、SCRAPと『学園アイドルマスター』(『学マス』)がコラボしたリアル脱出ゲーム“人狼潜む文化祭からの脱出”の制作陣へのインタビューをお届けする。
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』DLC“Legends/冥人奇譚”インタビュー。怪物と化した羊蹄六人衆や妖怪たちはいかにして生まれたのか?
2026年3月11日に配信開始となった、『Ghost of Yōtei』(ゴースト・オブ・ヨウテイ)の無料ダウンロードコンテンツ“Legends/冥人奇譚”。Legendsのリードデザイナーを担当した、サッカーパンチプロダクションズのDarren Bridges氏へのインタビューをお届けする。
『Back to the Dawn』「洋画吹き替えのイメージで演技しました」ダブル主演でゲーマーでもある仲村宗悟さん&間宮康弘さんから見た監獄生活の魅力は自由度の高さと濃密な物語
2026年3月5日にNintendo Switch/Nintendo Switch 2版が発売されたサスペンス脱獄RPG『Back to the Dawn ~ブレイク・ザ・アニマル・プリズン~』でダブル主演を務める仲村宗悟さん・間宮康弘さんへのインタビューをお届け。
『零 ~紅い蝶~ REMAKE』インタビュー。“幻想的で美しい世界の恐怖”というコンセプトを見つめ直した。『サイレントヒルf』とのコラボはユニフォーム交換
『零 ~紅い蝶~ REMAKE』の発売を記念して、柴田誠氏、中島秀彦氏へのインタビューをお届け! ほとんど新規タイトルに近い制作体制で、“幻想的な美しさを感じさせる世界観”という『零』シリーズのコンセプトにあらためて立ち返ったという本作への思いを語る。
【プラグマタ】月面世界で見つけた『レジデントデビルIII』なる何かのポスターはイースターエッグ。開発中の難度調整では一時期“死にゲー”にまでなった?【インタビュー】
『プラグマタ』開発インタビュー。メディア向け先行プレイを経て気になった点を始め、さまざまな質問を開発陣へぶつけてみた。
小林裕幸氏新作『ステューピッド・ネバー・ダイズ』は、死を恐れない主人公ゾンビを操る爆速成長ローグライト! 気になる内容を聞き出したインタビュー
2026年発売予定のアクションRPG『ステューピッド・ネバー・ダイズ』。公開された1stトレーラーを踏まえ、小林裕幸氏に詳細をうかがった。
現代都市オープンワールド『NTE』は『遠野物語』にも似た“いまの時代の妖怪奇譚”。オカルト&民俗学好きが考察
Perfect World Games
『首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer』約20年ぶりの最新作は社運を懸けた一作だった!? シリーズ復活の秘話を訊くPS5版発売記念インタビュー
約20年ぶりのシリーズ新作『首都高バトル』。復活の秘密に迫るインタビュー。
『LET IT DIE: INFERNO』公式が認める「今世紀最大の失敗」!? どん底から這い上がるシーズン2。PvEシフトの真相をアンクル・デス&新Dに訊く
『LET IT DIE: INFERNO』シーズン2開幕! PvE主体への大胆な方針転換やデュオプレイ、ロックオン実装など大幅改修の意図を開発陣に直撃。「今世紀最大の失敗」と語る猛省の裏側と、再起を懸けた全容に迫る。
『ポートピア連続殺人事件』がなければ『パラノマサイト』は存在しなかった――『ドラクエ』堀井雄二×石山貴也D。『DQ10』開発者だった石山Dが大師匠・堀井氏に訊く!【独占対談】
『パラノマサイト file38 伊勢人魚物語』石山貴也ディレクターと、『ドラゴンクエスト』シリーズの生みの親であり、『ポートピア連続殺人事件』、『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』の作者でもある堀井雄二氏との“アドベンチャーゲーム”対談!
『バイオハザード サバイバルユニット』清水 健氏とゲ・ドンギュン氏へインタビュー!
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【Echoes of Aincrad】『ソードアート・オンライン』完全新作はひとりのプレイヤーとなってアインクラッドを冒険する作品に。「『SAO』に触れていない方にも楽しんでほしい」【インタビュー】
『ソードアート・オンライン』の“アインクラッド編”をリブートした、完全新作のアクションRPG『Echoes of Aincrad』が発売決定。開発を指揮するクリエイターインタビューをお届けしよう。
『YAKOH SHINOBI OPS』(夜行)開発者インタビュー。『天誅』の生みの親たちが目指した新作忍者ゲーは、地味でリアルな忍者の姿。ハードコアなプレイ体験もリアルさの証
アクワイア×集英社ゲームズが贈る新作『YAKOH SHINOBI OPS』は2027年発売予定。見下ろし型忍者ステルスアクションはどのようなプレイ体験をもたらしてくれるのか、開発陣に聞いてみた。