『アイマス』中村繪里子さん(天海春香役)、今井麻美さん(如月千早役)、坂上陽三氏による20周年記念鼎談。“永遠の未完成”のアイドルたちが作品の魅力
『アイマス』長谷川明子さん(星井美希役)×Machicoさん(伊吹翼役)対談。長谷川さんに強く憧れたMachicoさん「先輩たちのように、プロデューサーに夢を見せ続けられる存在でありたい」
『アイマス』今井麻美さん(如月千早役)×湊みやさん(紫雲清夏役)対談。『学マス』1stライブで感銘を受けた今井さんが湊さんの清夏への思いを深堀り
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『アイマス』中村繪里子さん(天海春香役)×神原大地さん(伊集院北斗役)対談。ライブを見に来てくれているのはプロデューサーなのかなど、養成所からの仲であるふたりがさまざまな視点で『アイドルマスター』を語る
2025年7月に20周年を迎えた『アイドルマスター』シリーズ。それを記念して、中村繪里子さん(天海春香役)と神原大地さん(伊集院北斗役)による対談をお届け。
『終天教団』インタビュー。「小高さんに死体をバラバラにしたいとオーダーされた」トリックを手掛けた北山氏、楽曲を手掛ける高田氏に訊く“宗教国家からだからできたこと”
2025年9月5日に発売予定のマルチジャンルADV『終天教団』の製作陣5名にインタビューを敢行。小高和剛氏、中澤工氏、しまどりる氏、高田雅史氏、北山猛邦氏とともに作品の裏側を紐解いていく。
『8番出口』梶裕貴×KOTAKE CREATEスペシャル対談。「通路から抜け出せない緊張感とワクワク感が独特で衝撃的」声で体感する作品の世界観は親和性抜群【映画公開記念】
映画『8番出口』の2025年8月29日公開を記念して、原作者・KOTAKE CREATE氏とAudible版の担当声優・梶裕貴さんによるスペシャル対談をお届けする。
『スパロボY』インタビュー。今後のテーマは"伝統の継承と新たな進化"。シリーズ作のアルファベットはどうするの? 問題に関する話題も
『スパロボ』シリーズ最新作『スーパーロボット大戦Y』を手掛ける戸澗宏太氏と小椋亙氏へのインタビューをお届け。発売を迎えた本作への思いや今後の展開などを訊く。
発売記念『メタルギア ソリッド デルタ』インタビュー。「自分たちが新しい『MGS』を作っていいのか」葛藤の末に到達した完成度。背景には作品に対する強い決意があった
2025年8月28日(木)発売の『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』の開発者4名へのインタビュー記事を掲載。“デルタ”の名前に込めた想いなど、本作の魅力となる要素を訊く。
『鬼武者 Way of the Sword』開発者インタビュー。開発進捗は80%で現在アクションや難度をブラッシュアップ中。試遊で一度も発動できなかった幻の“一閃”についても訊いた【gamescom 2025】
『鬼武者』シリーズ最新作『鬼武者 Way of the Sword』の開発者インタビューを実施。gamescomで初のプレイアブル出展を行った手応えやバトルシステムの詳細を訊いた。
『プラグマタ』インタビュー。シューティングとパズルの組み合わせに予想以上に試行錯誤したが、予想以上におもしろくなった! 見た目以上にスピード感を感じられる新しいゲーム体験【gamescom 2025】
カプコンの完全新作タイトル『プラグマタ』のプロデューサー、大山直人氏にインタビュー。2020年のタイトル発表から現在にいたるまでの試行錯誤や、シューティングとパズルの組み合わせが生み出すおもしろさ、ふたりの主人公・ヒューとディアナの特徴や魅力などをうかがった。
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』恐怖だけでなく、最高にエンタメなシーンも存在。複数の視点を切り替えられるようにした経緯や謎のアイテム“空のインクリボン”などについて開発陣に直撃【gamescom2025】
『バイオハザード レクイエム』のプロデューサーを務める熊澤雅登氏とディレクターを務める中西晃史氏にインタビューを実施。一人称と三人称視点を切り替えられるようにした経緯やデモの反響などについて聞いた。
『DOAXVV』モニカトゥルーカラーアプデインタビュー。挑発的なディーラーの立場が彼女の課題になっていた。超えると見える、キュートな一面。新専用水着は、1着にデザイン2着が含まれた超特別仕様に
『DOAXVV』に新たに実装される、モニカのトゥルーカラーアップデートについてプロデューサーを務める作田泰紀氏にインタビュー!
伊津野英昭氏インタビュー。『ジャス学』『DMC』『ドラゴンズドグマ』で培った“伊津野節”の集大成。新規タイトルを"ライトスピード・ジャパン"で開発中「触っているだけで気持ちいいのはもう当たり前」
カプコンを退職して新スタジオ“ライトスピード・ジャパン”代表に就任した伊津野英昭氏。これまでの経緯や:新規タイトルの開発状況などをたっぷりとうかがった。新作タイトルは伊津野節溢れるAAA規模のアクションゲームに! そう遠くない未来に完成する?
『Cairn』過去に類を見ないロッククライミングゲームを作るため、開発チーム全員でモンブラン登山。5年の歳月をかけたゲーム制作という長い山登りへの想いを訊く【gamescom 2025】
フランス・モンペリエに拠点を置くゲームスタジオ“The Game Bakers”のサバイバルクライミングゲーム『Cairn』についてインタビュー。“アルピニズム”をテーマにした作品を作った理由や、開発における困難、日本のマンガやゲームから受けた影響などについてお話をうかがった。
新時代のハクスラ体験がここに!『ボーダーランズ4』特設サイト
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『Call of Duty: Black Ops 7』開発者インタビュー。オムニムーブメントの進化でタクティカルスプリントがパーク化され、ADSスライディングの仕様変更でより戦略的なゲームプレイが楽しめる
『Call of Duty: Black Ops 7』ではオムニムーブメントに『BO7』らしい要素を追加。シリーズ初の4人協力プレイキャンペーンでのクロスプログレッションを実現。ローグライクなエンドゲームも搭載する。
【刀剣乱舞】10周年インタビュー ニトロプラス・でじたろう氏&DMM GAMES・伊藤正和氏が語る『とうらぶ』の10年。童子切安綱 剥落、対百鬼夜行迎撃作戦に関する新規Q&Aも
『刀剣乱舞ONLINE』10周年を振り返るニトロプラス・でじたろう氏&DMM GAMES・伊藤正和氏によるロングインタビュー。およそ1万5000字でこれまでの歩みと未来を語る。
特集“ゲームの保存”について考える。『ネギま!』『ラブひな』漫画家でゲーム通・赤松健参議院議員インタビュー「取り組むべき課題は多いが未来は明るい」
『ラブひな』、『魔法先生ネギま!』など、数々のヒット作を手掛けた漫画家であり、現在は国会議員として、さまざまな活動に取り組まれている赤松健参議院議員。ゲーム通としても知られる赤松議員にインタビューを依頼し、“テレビゲームの保存”についてのご意見を伺った。
『マフィア:オリジン ~裏切りの祖国』その時代にタイムスリップしたかのようなリアルな体験を提供することが目標。ナイフの存在がアクションに革新をもたらした【インタビュー】
海外ギャングを題材にした人気ゲームシリーズ『マフィア』。その9年ぶりの最新作となる『マフィア:オリジン 〜裏切りの祖国』がプレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC向けに発売。本作のキーパーソンふたりにインタビューを実施した。
【忍殺コラボ】『SHINOBI 復讐の斬撃』を『ニンジャスレイヤー』原作者=サンがプレイ。感想で見事に見抜かれた、コンボ派生の無限の広がりと風光明媚な全ステージの模様をレビュー
セガ
「インディーゲームはプレオーダーはしちゃダメ」。スパチュン飯塚氏が語るSteam販売のコツと、スパチュンが目指すグローバルパブリッシング
2年連続でBitSummitに出展したスパイク・チュンソフト。出展に対する思いを飯塚康弘氏に聞いた。
『幻想水滸伝』30周年記念展“幻想博物館”。傷や汚れが、まるで本物。ディテールの細かさが、架空をこえてリアルすぎる。ルカ様やルックのグッズも理解度が深い
『幻想水滸伝』初の大規模展覧会“シリーズ30周年記念 幻想水滸伝I&II展 ~幻想博物館~”についてのインタビューを掲載。
『ボーダーランズ』シリーズをひと言でいうなら「ヒャッハー!」。暴力と混沌に満ちた惑星で未知のお宝“ヴォルト”を追う、最高にハイテンションな冒険譚
『幻想水滸伝 スターリープ』インタビュー。バトルは乱戦演出を残しつつ戦術性と爽快感を大幅強化。『V』と『I』の間から始まる物語では、オデッサやゲオルグの若き姿だけでなく親世代の登場もありえる?
新キャラクターやバトルシステムに関する情報が公開された『幻想水滸伝 STAR LEAP(スターリープ)』について、開発陣へのインタビューを掲載。
【ポケモンSV】“PJCS2025”優勝者キヌガワ ユウマ選手インタビュー。ポケモンバトルにハマった原点でもあるドーブルといっしょにつかんだ日本一の座
“ポケモンジャパンチャンピオンシップス2025”ゲーム部門マスターカテゴリで優勝したキヌガワ ユウマ選手に対して実施したインタビューの模様をお届け。
ガンダムゲームグランプリはRAGEとのコラボで過去最大規模に。eスポーツ用のガンダムゲーの開発も!?
GGGP
"GGGP(ガンダムゲームグランプリ)"はRAGEとのコラボで過去最大規模に。今後はeスポーツ用のガンダムオリジナルゲームの開発や、海外での開催も視野
ガンダムゲームのeスポーツイベント“GUNDAM GAME GRAND PRIX(ガンダムゲームグランプリ)”。2025年11月~2026年8月にかけて開催される第7回“GGGP”の概要を、同イベントの運営陣に直撃取材!
『NINJA GAIDEN 4』インタビュー。チャレンジミッションはプラチナゲームズの開発陣がキレるほどムズい!?"逆境"をテーマにあらゆる面も進化させようと考えた【ニンジャガ】
2025年10月21日に発売予定の『NINJA GAIDEN 4』。メディア試遊会で実施された、プラチナゲームズの開発陣3名への囲みインタビューの模様をお届け。
『NINJA GAIDEN 4』ディレクターインタビュー。コーエーテクモゲームスとプラチナゲームズが作りだしたのは、新規のプレイヤーも、往年の超忍も、幅広い層が楽しめる『ニンジャガ』
2025年10月21日に発売予定の『NINJA GAIDEN 4』。メディア試遊会で実施された、コーエーテクモゲームスとプラチナゲームズの開発陣2名への囲みインタビューの模様をお届け。
【グラディウス オリジン コレクション】発売記念インタビュー。発端は「『グラディウス』をまた世間に広め、今後も続けるためにやりたい」という思いから
KONAMIのシューティングゲーム『グラディウス オリジン コレクション』が発売日を迎えた記念に、KONAMIとエムツーの開発陣へインタビューを実施した。
『ポップンミュージック』新筐体を作れる立場になった。だから作った。Des-ROWプロデューサー、wacディレクターに訊く新生ポップン誕生秘話
新筐体の登場で話題になった『pop'n music(ポップンミュージック)』最新作を試遊プレイ。新たな筐体の誕生秘話も、Des-ROWプロデューサーとwacディレクターに訊いてみた。
アニメ『幻想水滸伝』インタビュー。イメージビジュアルはこれから始まるんだというコンセプト。「ゲームにはなかったシーンを描いています」
アニメ『幻想水滸伝』の放送が2026年に決定。テスト映像とイメージビジュアルも公開された“幻想水滸伝Live vol.3”情報をお届け。
新作『マジカルクラフト 猫と魔法のドレス』は“カワイイ”を詰め込んだドレス作り&着せ替えゲーム。「服を見てほしいからオート移動」なるほど。猫は17匹登場
ドレス作りと着せ替えをテーマにした生活シミュレーションゲーム『マジカルクラフト 猫と魔法のドレス』。『ファッションドリーマー』などのファッションゲームを開発するシンソフィアとイマジニアの4人の開発キーマンにインタビュー!
【サンファン】虚淵玄インタビュー。『Thunderbolt Fantasy Project』は「映像作品のライターとしては、ある種やりきった」と言える作品に。凜雪鴉・殤不患の正体が決まるまでの制作秘話も
ニトロプラスの虚淵玄氏が原案・脚本・総監修を務める日台合同映像企画『Thunderbolt Fantasy Project』が完結。これを記念して虚淵氏にインタビュー。布袋劇とほかのエンターテインメントの違いや、シリーズ完結を迎えて思うこと、これから挑戦してみたいエンターテインメントなどについて、たっぷりと語ってもらった。
『バトルフィールド6』はファン待望の現代戦! 『BF3』『BF4』の精神を継ぐシリーズ最高傑作の戦闘システムや進化した破壊表現の全貌をRespawn創設者に訊く【BF6】
『バトルフィールド6』(BF6)キーマンとなる開発者ふたりへのインタビューをお届け。現代戦を舞台にシリーズの原点回帰を目指し、刷新された戦闘や進化した破壊表現など、その詳細がRespawn Entertainment創設者と『BF』ゼネラルマネージャーの口から語られた。
『トワと神樹の祈り子たち』崎元仁氏にインタビュー。「和風にしない」「ハリウッドっぽくしない」「ガムランを使う」3つのキーワードで楽曲制作。最初のほうに作った戦闘曲はジャンルがわからない曲?
完全新作のアクションアドベンチャー『トワと神樹の祈り子たち』の全楽曲を手掛けたベイシスケイプの崎元仁氏にインタビューを実施。新たな発見や学びが多かったという楽曲制作の裏側を伺った。
『FF14』パッチ7.3吉田直樹P/Dインタビュー。“絶”は7.xでもう1回実装予定。“エコーズ オブ ヴァナ・ディール”ではジュノ下層もアップデート。次回のファンフェスについても近いうちに発表!
『ファイナルファンタジーXIV』(FFXIV)の最新大型アップデートであるパッチ7.3“明日への道標”が、2025年8月5日に公開。それに先駆け、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏に注目ポイントをうかがった。
【Apex】使用率が低い“シア”がまったく強化されない理由を開発に直撃。「バランスを崩さないよう慎重に調整中」。アッシュ強すぎ問題にも言及
『Apex Legends』(エーペックスレジェンズ)シーズン26“ショーダウン”が2025年8月6日(日本時間)より開始。これにあわせて、シアがなかなか調整されない理由やアッシュのパッシブが強すぎる件について、開発チームへのインタビュー内容をお届け。
『SacriFire』大きな影響を受けたゲームは『ゼノギアス』と『ヴァルキリープロファイル2』。期待のポーランド産JRPGの開発者にインタビュー。桜庭統氏に音楽を依頼した経緯も
2026年発売、ポーランドを拠点とするPixelated Milkが手掛けるJRPG『SacriFire』の開発者インタビューをお届け。
『サイレントヒルf』国内独占インタビュー。「美しいがゆえに、おぞましい」。昭和日本を舞台に竜騎士07&山岡晃&岡本Pが創造する新たな恐怖の形とは
『SILENT HILL f』開発者インタビュー。「美しいがゆえに、おぞましい。」昭和の日本を舞台に、竜騎士07、山岡晃、岡本Pが創造する新たな恐怖の形とは。
『ミリシタ』8周年記念、狭間和歌子Pインタビュー。ゲーム内大型イベント、周年ライブ、企業コラボ、さらには52週連続CDリリース……飽くなき挑戦への意志と、プロデューサーへの感謝の思いが止まらない!
スマホアプリ『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(ミリシタ)は2025年6月29日で8周年。それを記念して、のプロデューサーを務める狭間和歌子氏へのインタビューをお届け。
『ミリシタ』仁後真耶子さん(高槻やよい役)インタビュー。素直で前向き、周りを明るく照らす。やよいの素敵な一面を忘れずに演じ続けた20年の軌跡
スマホアプリ『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(ミリシタ)は2025年6月29日で8周年。それを記念して、高槻やよい役の仁後真耶子さんへのインタビューをお届け。
『ミリシタ』近藤唯さん(篠宮可憐役)インタビュー。気弱だけど、一歩踏み出せる勇気も持てるようになったのが可憐の成長したところ
スマホアプリ『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(ミリシタ)は2025年6月29日で8周年。それを記念して、篠宮可憐役の近藤唯さんへのインタビューをお届け。
『ミリシタ』山口立花子さん(百瀬莉緒役)インタビュー。ただのいい女で終わらない、親しみやすくて隙も見せる、高嶺の花のギャップ
スマホアプリ『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』は2025年6月29日で8周年。それを記念して、百瀬莉緒役の山口立花子さんへのインタビューをお届け。
『ミリシタ』木戸衣吹さん(矢吹可奈役)インタビュー。笑顔を忘れずに、顔のまわりにキラキラフィルターを。可奈の魅力を届ける全開アイドルオーラ
スマホアプリ『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(ミリシタ)は2025年6月29日で8周年。それを記念して、矢吹可奈役の木戸衣吹さんへのインタビューをお届け。
名台詞「あの世で俺にわび続けろ」誕生秘話も。『コトダマン』×『ライブアライブ』クリエイター対談で語られた、ドラマとリブランディングに込められた思い
10周年を目標にした長期的なリブランディングを続けている『コトダマン』。そのプロデューサーを務める大槻一彦氏と、ディレクターの吉岡翔氏、そして『ファイナルファンタジーⅣ』や『ライブアライブ』を手掛けた時田貴司氏にリブランディングやリメイクの難しさなど、ゲーム制作のノウハウや苦労を語ってもらった。
『終天教団』インタビュー。「初期はもっと因習村っぽかった」ところから世界観を練り、"終天教"ならではのビカビカなデザインへ。デザインを手掛けるしまどりる氏、小高氏ら開発陣に訊く
2025年9月5日に発売予定のマルチジャンルADV『終天教団』の製作陣4名にインタビューを敢行。小高和剛氏、中澤工氏、稲垣順太氏、しまどりる氏とともに作品の裏側を紐解いていく。
【D2メガテン】「シナリオはあらすじだけで5回修正しました」“ライドウらしさ”を実現するためこだわりつづけた1年半の奮闘記。『ライドウ リマスター: 超力兵団奇譚』コラボ記念インタビュー
『D×2 真・女神転生 リベレーション』にて『ライドウ リマスター: 超力兵団奇譚』とのコラボイベントが開催中。このコラボを記念し、コラボ開催に至るまでの秘話や苦労エピソード、そして今後の挑戦に関する話をインタビューで聞いてみた。
ジーコ「ペレさんも本物そっくり。家族で『eFootball』を楽しんでいますよ」パッケージを飾った『ウイイレ』の思い出や日本代表、森保監督を語る
2025年7月21日、KONAMIのサッカーゲーム『eFootball』(『ウイニングイレブン』)30周年イベントに元サッカー日本代表監督ジーコさんが登場。この期に乗じてインタビューを行った。
デッキ構築型ローグライト『ANTHEM#9』開発者インタビュー。これがデビュー作ってマジ?「ゲームが上手くなくても楽しめる作品を作りたい」そこから生まれた色鮮やかな世界【BitSummit the 13th】
ジェムを繋いで大量コンボを叩き込むジェムマッチローグライト『ANTHEM#9』の開発者&プロデューサーにインタビュー。開発者は本作が初のゲーム制作となるが、企画書段階からすでに隠せないほどの輝きを放っていた。
今井麻美さん初のベストアルバム『A・S・A Vol.1』発売記念インタビュー。「この機会に歌手としての私のことも知ってほしい」
今井麻美(ミンゴス)さんの自身初となるベストアルバム『A・S・A Vol.1』の発売を記念して実施したインタビューをお届けする。
『青エク』新作ゲーム『オルタナヴェルト』インタビュー。約8年の試行錯誤を経てリリースされた同作最大の見どころは「正十字学園町で生きている」とリアルに感じられる体験
マンガ『青の祓魔師』を原作とするアクションRPG『オルタナヴェルト -青の祓魔師 外伝-』が2025年6月25日にリリース。本作のプロデューサーを務めるアニプレックスの稲生舜太郎氏に話をうかがった。
『Pain Pain Go Away!』インタビュー。『ドラクエX』や“第四境界”の藤澤仁氏が若手スタッフと手掛けるタイピングアドベンチャー。目指すは“新たな物語表現の発明”
『Pain Pain Go Away!』(ぺぺごあ)体験版がSteamストアにて配信スタート。その開発者に異色の心療タイピング型アドベンチャーゲームが生まれた経緯を訊く。
『ゼルダ無双 封印戦記』コーエーテクモ・AAAスタジオの言葉選び「話題性がなければ意味がない。やわらかエンジンのように」【GPTRACK50小林裕幸×コーエーテクモゲームス早矢仕洋介対談】
GPTRACK50の代表取締役社長を務める小林裕幸氏。そんな小林氏と業界の第一線で活躍するクリエイターが語り合う連載企画の第5弾。今回のお相手は、コーエーテクモゲームスの副社長/AAAスタジオ長、早矢仕洋介氏。