『超かぐや姫!』と『都市伝説解体センター』の“とあるシーン”を手掛けたクリエイターが同一人物だった!? room6で交わるゲーム×アニメの“人の縁”【インタビュー】
『DbD(デッドバイデイライト)』は完璧にバランスの取れたゲームは目指さない、重要なのは“恐怖のファンタジー(没入感・物語性)”【DbD10周年記念インタビュー】
『DbD(デッドバイデイライト)』ジェイソンの能力のベースは『D&D』コラボのリッチだった!? キラーのコンセプトはこうして決められる【DbD10周年記念インタビュー】
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『DbD(デッドバイデイライト)』ジェイソンコラボの裏側と『2』を作らない理由をキーパーソンに直撃!【デッドバイデイライト10周年インタビュー】
『Dead by Daylight』(デッド・バイ・デイライト)の10周年を記念して、開発元であるBehaviour Interactiveの『Dead by Daylight』の顔とも言うべきマシュー・コート氏と、シニア・クリエイティブ・ディレクターのデイブ・リチャード氏へのインタビューをお届けする。
デビュー作『つみみじかん』は発表後わずか2日間でウィッシュリスト1万件突破。三菱UFJ銀行などから出資を受ける"灯白社"の小木曽一輝氏に聞く、Steam時代のIPづくり
『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』の開発・販売を行う、灯白社。創業者にして現CEOの小木曽一輝氏にインタビュー。会社設立の経緯から『つみみじかん』の開発にまつわる話、会社としての今後の展望などをうかがった。
『リリンク』が品行方正だったので『エンドレスラグナロク』では『グラブル』らしいふざけかたを。『エンドレスラグナロク』開発陣が“振り切った”新システムの数々を語る
2026年7月9日に発売される『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』について、同作の開発ディレクターにインタビュー。ディレクター陣からは『エンドレスラグナロク』の制作秘話や今後の展開に関する発言がつぎつぎと飛び出した。
【レインボー★パラソルコレクション】きっかけは『時計じかけのアクワリオ』デニス氏の提案から。『スピカアドベンチャー』は“傘つながり”で収録にいたった【インタビュー】
『レインボー★パラソルコレクション』開発者インタビュー。なぜ『バブルボブル』とは関連がない『スピカアドベンチャー』を収録したのかを、当時もいまも知る開発者に聞いた。
“Sanrio Games”第1弾『サンリオ パーティランド』をこれからも長く続いていく作品にしたい。145以上のキャラが3D化! サンリオフェス2026で試遊も【開発インタビュー】
ハローキティをはじめ多くのキャラクターを世に送り出しているサンリオ初の自社ゲームブランド“Sanrio Games(サンリオゲームズ)”の第1弾タイトル『サンリオ パーティランド』について開発陣にインタビュー。Sanrio Gamesが目指すところとは!?
『イナイレクロス』サービス開始&『イナズマV』Switch2パッケージ版発売記念 日野社長インタビュー
『イナズマイレブン クロス』のサービス開始と『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード Nintendo Switch 2 Edition』のパッケージ版発売を記念して、レベルファイブの日野晃博社長にインタビューを実施。
Xbox責任者に聞く独占タイトルとマルチ展開の基準。『Forza Horizon 6』で日本が舞台になった裏側やゲームパス値下げの真意に迫る
Xbox エグゼクティブ バイス プレジデント 兼 最高コンテンツ責任者のマット ブーティ(Matt Booty)氏にインタビューを実施。“XBOX Games Showcase 2026”の手応えやGame Pass値下げの反響、日本市場への想い、そして激変するマルチプラットフォーム戦略の行く末について聞いて。
『ドールズフロントライン』は新作マルチPvEを2タイトル開発。『リコーラップス:F』『ブルーコブナント』の魅力や今後の『ドルフロ』展開をキーマンに訊く【インタビュー】
2026年で10周年を迎えた『ドールズフロントライン』シリーズのプロデューサー羽中氏に、シリーズの展望や、発表された『リコーラップス:F』と『ドールズフロントライン:ブルーコブナント』のゲーム内容について、インタビュー形式で伺った。
舞台『ハンドレッドライン』澄野拓海、蒼月衛人ビジュアル公開&撮影舞台裏を独占公開! 狂気の10通りの結末が展開する舞台。キャストに意気込みを聞く
舞台『ハンドレッドライン』から澄野拓海を演じる田村心さん、蒼月衛人を演じる仲田博喜さんの公式ビジュアルと、公式ビジュアル撮影の舞台裏を公開。
【VIPインタビュー】カプコン辻本春弘社長が語る創業43周年の歩み。新しく考えたのは「どのタイトルも一から作り直そう」ということ
2026年6月11日に43周年を迎えるカプコンの代表取締役社長・辻本春弘氏。長いキャリアの中で見てきた業界の激動。そしてカプコンがいまなぜ世界でこれほどの存在感を放っているのかを語っていただいた。
『鬼武者 Way of the Sword』開発者インタビュー。約6年かけてこだわりの剣戟アクションを追求。体験版以降はアクションゲーマーも納得の歯応えのあるボスが登場【SGF2026】
“Summer Game Fest 2026 Play Days”にて、『鬼武者 Way of the Sword』のプロデューサー・門脇章人氏、ディレクターの二瓶賢氏にインタビューを実施。発売日の発表に合わせて公開された新情報や体験版の反響などを聞いた。
『スト6』Year 4インタビュー。ティファはリリーの風溜めのような固有のシステムを持つ。完全新規キャラクター3名の追加を決めたのはユーザー年齢層の変化が理由のひとつ
『ストリートファイター6』Year4の新キャラクターについて、ディレクターの中山貴之氏とプロデューサーの松本脩平氏へインタビューを実施。Year4で登場する各キャラクターについて詳細を訊いたので、その内容をお届けする。
『ボイドリング・バウンド』レビュー。育成と交配をくり返し、最強の相棒を生み出す! モンスター育成xシューティングの組み合わせは想像以上に奥深い
Hatchery Games
『バイオハザード RE:ベロニカ』リソースマネジメントが重要な『RE:2』を超えるサバイバルホラー体験を三人称視点で表現。平林Pがリメイクの理由などを語る【SGF2026】
カプコンより2027年に発売予定の『バイオハザード RE:ベロニカ』。Summer Game Fest 2026 Play Daysにて、同作のプロデューサーを務める平林良章氏のQ&Aセッションが行われ、リメイクの理由やどんな再構築を行っているのかなど、メディアからの質問に回答。その模様をお届けする。
小林裕幸氏新作『ステューピッド・ネバー・ダイズ』は「死にゲーにはしたくない」。ディレクター佐々木栄一郎氏のゾンビ愛がたっぷり詰まったご機嫌な“爆速成長”アクションRPG【インタビュー&プレイリポート】
GPTRACK50の完全新作ファンキーゾンビアクションRPG『ステューピッド・ネバー・ダイズ』のトレーラー第2弾が公開され、秋に発売されることも発表。これをうけて小林裕幸氏と佐々木栄一郎氏にインタビューを実施した。
『FF レゾナンス』「ワールドマップと飛空艇で世界を冒険できる要素は必ず入れる」。古きよき王道RPGの体験で新たな驚きを届ける「あのころの『FF』」の進化系【インタビュー】
スクウェア・エニックスの新作RPG『ファイナルファンタジー レゾナンス』の開発者インタビュー。『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』をベースにイチから作り直した、リメイク以上の本作の開発秘話に迫る。
『007 ファーストライト』は『007』のすべてを詰め込んだ、スパイアクションの決定版。クリアーまで遊んでみてのレビューをお届けします。
『FF7 リベレーション』ザックスの役割は『リバース』よりも広がり、レノを含むタークスは従来以上の活躍が描かれる。スノボの新要素、新型ウェポンなど浜口Dにさらに訊く
Summer Game Fest 2026にて発表された『FF7 リベレーション』。発表の翌日、米・ロサンゼルス現地にて浜口直樹ディレクターへのインタビューを実施。発表の感想やファンからの反応や、トレーラーの内容で気になることなどを伺った。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』いきなりインタビュー。「ヤーヤーヤーヤーヤー!」と5つの都市を股にかけるストーリーモード搭載。セガ社内チーム開発による24年ぶりの新作
ついに姿が見えてきた『クレイジータクシー:ワールドツアー』。初代『クレイジータクシー』のディレクター兼ゲームデザイナーを担当し、本作ではクリエイティブプロデューサーを務める菅野顕二氏に「ヤーヤーヤーヤーヤー!」とメールインタビューを実施した。
『ICO』『ワンダ』『トリコ』の上田文人氏新作『gen ATLAS(ジェンアトラス)』インタビュー。SFオープンワールドだけど「オープンワールドを作ろうとしたわけではない」
上田文人氏の最新作『gen ATLAS』が正式発表。これまでのファンタジーから一転、「巨大ロボット×SF」を舞台に、人間とロボットを切り替える独自システムや、Unreal Engineによる新たな挑戦の裏側を語る。
『ガイアの夜明け』に日本人初の『MTG』世界王者・黒田正城が出演していた。沢井製薬の副部長だから。大手医薬品メーカーの偉い人とカードゲーマー、よきお父さんの三足の草鞋
『マジック:ザ・ギャザリング』(MTG)で日本人初のプロツアー優勝者となった黒田正城氏は沢井製薬の副部長。大手医薬品メーカーでバリバリ働きつつも、ゲームにかける情熱は衰えるどころか増すばかり。マインドの源泉についてインタビュー。
新作『ステラーブレイド ブラッドレイン』は前作の未来の話。前作主人公イヴとのつながり、肉弾戦中心の理由など、SHIFT UPのキム・ヒョンテ氏に訊く
Summer Game Fest 2026でSHIFT UPの新作『Stellar Blade: BLOOD RAIN』(ステラーブレイド ブラッドレイン)についてインタビュー。
『FF7 リベレーション』は『FF7』シリーズすべての「真実を明らかにする」命題を意味(野村哲也氏) テーマは“決意”。結末はひとつだがそこに至る体験はプレイヤーの決意により変化、ウェアシステムには成長要素あり――浜口Dインタビュー
Summer Game Fest 2026にて発表された“ファイナルファンタジーVII リメイクプロジェクト”3部作の最終作『FFVII リベレーション』。発表内容を踏まえ、ハイウインドやウェアシステム、新たにプレイアブルキャラとして加わるシドとヴィンセントの特徴など、気になる要素を浜口直樹ディレクターにインタビュー。
『第五人格』新モード“手記の加筆”は多様化する楽しみかたに対応し、物語をより深堀り(?)できるPvEコンテンツ。開発チームが新モードに込めた想いを聞いてみた
NetEase Gamesが開発・運営する非対称対戦サバイバルゲーム『Identity V 第五人格』が2026年6月にPvEモード“手記の加筆”を実装予定。対戦をメインに扱ってきた本作がなぜPvEコンテンツを実装するにいたったのか、開発チームに聞いてみた。
『CoDモバイル』でホームランダー大暴れ。目からビーム!!!
アクティビジョン・ブリザード
『アンチャーテッド』『GoW』のベテランが集うThat's No Moon新作は『クロスファイア』のTPS。UE5との出会いにより、カバーアクションの常識が覆る新システムを採用【インタビュー】
2021年に設立された新進気鋭の開発スタジオThat's No Moonが、完全新作のシングルプレイ向けタクティカル・アクション・アドベンチャー『Crossfire』を発表。米ロサンゼルスのスタジオで行われたメディア向け説明会と、開発陣へのインタビューをお届けする。
『エースコンバット8』強化パーツ“増槽”って何?「ロマンです。切り離せます」質疑応答で開発陣のマニアックすぎるこだわりを訊いた【インタビュー】
『エースコンバット8』メディア向け体験会の直後に、シリーズブランドディレクターの河野一聡氏とプロデューサーの下元学氏へ質疑応答を実施。開発の経緯から難度設計、ストーリー、音響へのこだわりを訊いた。
インディーゲームを海外で売るためのノウハウや知識を教えます!国がゲームに本気で注力する“クリエイター支援基金”の“Global Game Growth Gateway”(G4)って何?
インディーゲームを海外で売るためのノウハウや知識を伝授する、“クリエイター支援基金”による“Global Game Growth Gateway”(G4)の取り組みを聞いた。
『FF7 リバース』は全環境で同じゲーム体験を約束。続く最終作は「絶対に中途半端な形では終わらせない」浜口Dインタビュー
Nintendo Switch 2版、Xbox Series X|S版、Windows版『ファイナルファンタジーVII リバース』の発売を記念して浜口直樹ディレクターにインタビュー。どの機種で遊んでも同じ熱量で世界に没入できるマルチプラットフォーム化の手応えや最終章への意気込みも。
PS5『ウルヴァリン』インタビュー。オリジナルストーリーの中では、東京も舞台に。パワフルな動きや治癒能力も再現。「あれはデッドプールではない」
2026年9月15日に、ソニー・インタラクティブエンタテインメントよりプレイステーション5にて発売予定の『Marvel’s Wolverine』(ウルヴァリン)。その開発陣へのインタビューをお届け。
市村龍太郎氏率いるピンクルが中国資本の打ち切りから新たなパートナーを獲得するまで。激動の時を経た『プリッとプリズナー』の発売、設立3周年後の新規展開を訊く
3周年を迎えた市村龍太郎氏率いるピンクル。激動の時を経て、新たなパートナーにInitiate Gamesを迎えて『プリッとプリズナー』を発売したピンクルが目指す未来を、市村氏とふたりのキーパーソンが語るロングインタビューをお届け。
『シャニマス』高山祐介プロデューサーインタビュー。8周年のキーワードは、“l∞ve”(ラブ)。今年は既存の8ユニットに関わる取り組みも実施
2026年4月24日に8周年を迎えた『アイドルマスター シャイニーカラーズ』(シャニマス)。それを記念して、プロデューサーを務める高山祐介氏へのインタビューをお届け。
格闘ゲーマーを増やしたい。だからホラーTPSにコマンド入力を入れた。『NIGHTMARE OPERATOR』開発者インタビューから溢れ出る中野ゲーセン文化への情念【BitSummit2026】
BitSummitに出展中のタイトル『NIGHTMARE OPERATORS』の開発者にインタビュー。なぜTPSに格闘ゲームコマンドという要素を加えたのか? あえてローポリ風デザインにした理由とは? 気になることを聞いてみた。
『バブルボブル シュガーダンジョン ブースト』ボブルンがお助けキャラとして登場。シリーズ初心者もストレスフリーで遊べるバランスを目指した超パワーアップバージョンに【インタビュー】
『バブルボブル シュガーダンジョン ブースト』開発インタビュー。『ブースト』ではハードルが下がり、誰もがストレスフリーで楽しめる作りに。
『シャニマス』芝崎典子さん(桑山千雪役)インタビュー。「偉大すぎるので共通点を探すのもおこがましい」と語るほど尊敬する千雪さんへの深い愛
2026年4月24日に8周年を迎えた『アイドルマスター シャイニーカラーズ』(シャニマス)。それを記念して、桑山千雪役を務める芝崎典子さんへのインタビューをお届け。
『シャニマス』結名美月さん(幽谷霧子役)インタビュー。アイドルたちを献身的に支える心やさしい霧子。みんなに引っ張ってもらったときには存在感を忘れずに意識
2026年4月24日に8周年を迎えた『アイドルマスター シャイニーカラーズ』(シャニマス)。それを記念して、幽谷霧子役を務める結名美月さんへのインタビューをお届け。
『アサシン クリード4』リメイクの戦闘システムは『スト6』がヒントに? オリジナル版の精神性を引き継ぎつつ新境地へ【インタビュー】
ユービーアイソフトから2026年7月9日に発売予定のプレイステーション5、Xbox Series X|S、PC (Ubisoft Store / Steam / Epic Games Store)用ソフト『アサシン クリード ブラック フラッグ Re:シンクロ』の開発者インタビューをお届け。
『ディシディア デュエルム FF』野村哲也氏ら開発陣にインタビュー。NHN PlayArtとタッグで対戦ゲームに挑戦
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー(DDFF)』開発陣にインタビュー。松本直也氏、水野雄貴氏、野村哲也氏の3名に、本作の企画誕生の経緯からCBTを経ての改善点、そして今後の展開を語っていただいた。
『FF11』24周年・藤戸洋司P/Dインタビュー。ソロプレイの強化を軸とした24年目の決意と“冒険者との絆”【ファイナルファンタジーXI】
2026年5月16日に運営24周年を迎えた『ファイナルファンタジーXI』。藤戸洋司プロデューサー兼ディレクターに、昨年度のふり返りと今後の展望を訊く。
面倒なデイリーがボタンひとつで終わる新作RPG登場。楽々育成でもシナリオは“ガチ”
Zlongame
夜見れなさん、叶さん、ルンルンさんに聞いた“にじグラブル団”の足跡とこれから。にじさんじに広がる『グランブルーファンタジー』の輪、初心者も古戦場を走る立派な騎空士に【インタビュー】
バーチャルライバーグループ“にじさんじ”と、サイゲームスが贈るソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー』のコラボ案件として始動した“にじグラブル団”。団員である夜見れなさん、叶さん、ルンルンにインタビューを行った。
『LoL』格ゲー『2XKO』アカリ秘話を聞くはずが、ティーモの話から抜け出せない。害獣ティーモも再現したくて「鬱陶しい」は狙い通り。元プロゲーマーMarlinPieの思惑【インタビュー】
『リーグ・オブ・レジェンド』を題材にした格闘ゲーム『2XKO』。チャンピオンデザイナーを務めるKyohei Lehr氏(MarlinPie)にインタビュー!
『ポケモンチャンピオンズ』プロデューサー・星野正昭氏インタビュー。ポケモン&持ち物の追加タイミングやシングルバトル公式大会の開催など新情報公開! 時間切れ時の引き分けについても言及
『Pokémon Champions』(『ポケモンチャンピオンズ』)星野正昭プロデューサーにインタビュー。ポケモン&持ち物の追加タイミングやシングルバトル公式大会の開催などの新情報、時間切れ時の引き分けなどユーザー間の議論についても言及。
原田勝弘氏がSNK協力のもと独立会社“VSスタジオ”を設立。90年代の開発チームの情熱をもって、ゲーム開発者としての原点に立ち返る。制作ゲームは対戦モノ?【インタビュー】
『鉄拳』シリーズで知られる原田勝弘氏が、SNK協力のもと、独立会社“VSスタジオ”を設立。その経緯や今後の展望などについてインタビュー!
映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』日本語版マリオの声優・宮野真守さんインタビュー。「マリオはピーチ姫との掛け合いの中で、彼なりのやさしさ、思いやりの部分が見えたのが素敵でした」
2026年4月24日より公開中の映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』。本作の日本語版でマリオの声優を務める宮野真守さんへの合同インタビューの模様をお届け。
『麻雀ファイトガール』マザーウォーズって何なんですか。没落魔王系ダブリエル、ギャルのイッパツなど初期案も含めて、開発に事情聴取リターンズ【母の日だから】
『麻雀ファイトガール』、『ボンバーガール レインボー』、『クイズマジックアカデミー 緋のアルカディア』という3つのアーケードゲームで、お母さんが大暴れする連動イベントが実施された
聖徳太子と恋愛できる『なら☆こい』“奈良の偉人と学園生活を送れる”とバズった乙女ゲームの開発者に開発状況を聞いたところ「現在ゲーム開発が止まっているので、ゲーム会社さん企画を買い取ってください」
“卑屈な奈良県民bot”を運営している作家のあをにまる氏より奈良時代の偉人と恋ができるシミュレーションゲーム『なら☆こい』の開発状況の発表がXにてあった。今回はあをにまる氏に気になる『なら☆こい』のことをお聞きしてきた。
『パラノマサイト 伊勢人魚物語』ネタバレありインタビュー。“あの”大仕掛けが生まれた経緯、おかみさんの夫の話、「アヴィこそパラノマサイト!」など、開発秘話がたっぷり
『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』のネタバレあり開発者インタビューをお届け。伊勢志摩を舞台にした理由、キャラクターや音楽の制作秘話、本作最大の“仕掛け”がどのように生まれたのかなどを詳しく伺った。
『The Blood of Dawnwalker』開発者インタビュー。昼は死者と会話し、夜は血の渇きに耐える主人公。アプローチ次第で結果が変化する「プレイヤー主体の物語」を謳うシングルプレイヤーRPGの意欲作
ダークファンタジーアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』開発陣へのインタビューを掲載。
『The Blood of Dawnwalker』情報まとめ&インタビュー。「夜は吸血鬼、昼は人間としてロールプレイできる二面性とリプレイ性を備えた、完成度の高い作品」とスタジオCEOは語る
ダークファンタジーアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』。これまで判明した情報まとめと、スタジオCEOへのインタビューを掲載。
『ステューピッド・ネバー・ダイズ』は爆速成長アクションRPG。独自のアクションが生まれた経緯や、デイビィとジュリアのバックボーン・出会いについて訊いた【小林裕幸氏インタビュー】
GPTRACK50の完全新作ファンキーゾンビアクション『ステューピッド・ネバー・ダイズ』。ヒロインのジュリアの詳細や、開発の進捗などを小林裕幸氏に聞いた。