『FF7 リバース』セフィロスも「幸せ……」とつぶやく『未来のレモンサワー』を飲もう。六本木ヒルズで5月3日まで展開中のセブンスヘブンみたいなお店で
『FF7 リメイク』ミッドガルでは『未来のレモンサワー』が流行中らしい。新フレーバー“濃いめ”発売に合わせてコラボか
『SHIKA-Q』日本で初めてエフェクトを売った男は、足掛け28年、ずっと対戦パズルのことを考えている。視覚効果でわからせる職人芸の世界
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FLOWが新曲『5TELLA』でゲーム『機動戦士ガンダム アーセナルベース WAVECHOES』と出会った。“アニメ主題歌請負人”歴22年、アニソンフェスも主催するロックバンドがずっと全力な理由
『機動戦士ガンダム アーセナルベース WAVECHOES』の主題歌『5TELLA』(ステラ)について、FLOWのTAKEさん、KOHSHIさん、KEIGOさんへのインタビューを実施。『NARUTO-ナルト-』の『GO!!!』から20年以上もアニメ・ゲームソングを作り続けており、そこには特別な想いがあるという。
70歳プロゲーマー・mark25は言葉の重みが違う。アンチコメントには「こっちは社会の話をしているんだ」eスポーツの前に生活基盤を整えて生涯現役ゲーミング【老兵よ、去るな。立ち上がれ】
マタギスナイパーズは60歳以上のプレイヤーで構成されたプロゲーミングチーム。『VALORANT』で活動するmark25さんはなぜeスポーツという道を選んだのか。人生の荒波を乗り越えてきた男の言葉には含蓄があった。
ゲーミングPCと大画面モニターをステンレス製アタッシュケースに組み込むと持ちやすい(ただし20kgある)。金属加工が得意なシーフォースは力技で解決する
金属加工を得意とする会社・シーフォースがゲーム界隈への進出を検討中。eスポーツ大会のオリジナルトロフィーやメダルを制作可能で、ゲーミングPCにいたってはケース自体を製造できる。進出の仕方が斜め上である。
『ブラウンダスト2』のえっちな絵はどうかと思う。苦悩を乗り越えて強くなるイラストレーター折り紙は、すべてのフェチを諦めない
『ブラウンダスト2』のイラストーター・折り紙さんにインタビュー。どうしてそんなにお色気キャラを作れるのか。その理由を聞いたら、底知れなさに震えた。
【ホゲータ三銃士】男子フィギュアスケート日本代表・三浦佳生、佐藤駿、鍵山優真。世界の頂点へ
『ポケモンSV』こと『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』に登場するホゲータ。一部ファンから“ホゲータ三銃士”と呼ばれるフィギュアスケーターが、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの日本代表として出場する。
『マジカミ』はサ終したのに『クルスタ』とコラボ、オフライン版で復活、無料の二次創作格ゲーに原作声優ボイス実装。正気じゃない。話を聞いても理解が追いつかない
『ティンクルスターナイツ』(クルスタ)と『マジカミ』のコラボイベントが2026年1月30日まで開催中。『マジカミ』はサービス終了したにも関わらず、ファンの手で格闘ゲームになるなど独自の進化を続けている。何が関係者をそこまでさせるのか、インタビューで紐解く。
『葬送のフリーレン』冒険の思い出は、美しい指輪6個セットとなって光を放つ。フリーレンとヒンメルのリングはぴたりと合うデザイン【2026年1月5日17時予約開始】
MAYLAは『葬送のフリーレン』の指輪セット『葬送のフリーレン アイコニック ストーリー リングオブジェ』を発表した。2026年1月5日17時より予約受付を開始。
宇野昌磨さん、『ストリートファイター6』や格ゲー界隈の居心地はどうですか?「……めっちゃいいですよ。正直めっちゃいい」
カプコンのゲームの歴史に触れられる“大カプコン展”が2025年12月20日より東京で開催。内覧会のゲストとして登場した宇野昌磨さんにインタビューを行った。
【Pale Dots】『8番出口』開発者の新作は巨大な何かがいる惑星からの脱出アドベンチャー。コタケクリエイトは大きな力でプレイヤーを弄ぶ
『8番出口』のコタケクリエイト新作『Pale Dots』は“巨大な何かがいる惑星からの脱出を目指すゲーム”。試遊したところ、それは大いなる力に翻弄されるふしぎな3Dアクションだった。
『龍が如く』冠婚葬祭展で知らない人の疑似結婚式に参列して泣いた日
『龍が如く』シリーズ20周年を記念したイベント“冠婚葬祭展”が開催中。好きなキャラクターと疑似的な結婚式を挙げられるプランが用意されており、祝福したい気持ちが高まったので、プレオープンイベントにお邪魔した。泣いた。
初心者おすすめゲーミングPC!実機プレイでゲームの快適度を評価、最新セール情報も公開
ファミ通
【龍が如く冠婚葬祭展】柏木さん(20歳)の見た目イメージは吉川晃司のモニカ。めでたい結婚式、散った男の葬儀もガチでやる大型展示会レポ
『龍が如く』の大型展示会“『龍が如く』冠婚葬祭展”。2025年11月27日に行われた東京会場のプレオープンイベントの様子をお届け。
『ピクロス』宮本茂さんからマリオの描き方を直々に伝授された『マリオのピクロス』から30年。開発会社ジュピターの成り立ちはもはやゲーム産業史だった
『ピクロス』がSNKやカプコンとコラボする。その名も『ピクロスS SNK Characters edition』と『ピクロスS CAPCOM CLASSICS edition』。そもそも『ピクロス』とは何なのか、開発会社ジュピターの成り立ちから聞いたら返答がすごすぎて笑った。
『FF14』とコラボしたシュウ ウエムラに聞く「何のために化粧するんですか?」→「気分がいいから」話を聞くうちに約2万文字の大作記事になった
『ファイナルファンタジーXIV』(FF14)とコラボしたメイクアップブランド“シュウ ウエムラ”とは何なのか。その成り立ちを聞いたらすごすぎて笑ってしまった。
アニメ『NG騎士ラムネ&40』のYouTube無料配信が本日(10/11)17時スタート「俺は今、モーレツに熱血してる!」「やぁってやるぜ!」
アニメ『NG騎士ラムネ&40』の全話無料配信が2025年10月11日18時よりスタート。アニメ制作会社・葦プロダクションの公式YouTubeチャンネルにて週に2話ずつ配信され、それぞれの配信期間は2週間。
初めて“ゲームのエフェクト”を売った男が語る視覚効果の深さ。見た目でわからせる職人芸の世界
アグニ・フレア
『プロセカ』5周年楽曲『ペンタトニック』は“君”の背中を押す。syudou × バルーンの最大級ビッグラブ【インタビュー】
『プロセカ』5周年記念ソング『ペンタトニック』はsyudouとバルーンの共作。『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』の新たな門出を祝福する歌には、若い世代への愛情が込められていた。想いを紐解くインタビュー。
『スーパーマリオ』のゲッソーとぬい撮りをしたかったので、しました【Nintendo Live 2025】
2025年10月4日(土)、5日(日)、東京ビッグサイトで、任天堂の自社イベント“Nintendo Live 2025 TOKYO”(ニンテンドーライブ)が開催。そのリポートをお届けする。ただし、おじさんによるぬい撮りがメインです。
『MIRESI:視えない未来』でかい女の子と並ぶと気分がいい【TGS2025】
東京ゲームショウ2025で、『MIRESI:視えない未来』のでかい女の子がいたので横に立ちました。気分がいいのでおすすめです。
『紅の砂漠』難しくて、操作は複雑で、だから引き込まれる。スタイリッシュさより泥くささを選んだ大作オープンワールドアドベンチャーの表現方法【TGS2025】
東京ゲームショウ2025の『紅の砂漠』はあまりにもストイック。華々しいステージイベントはやらずに試遊に極振り。「私たちの自信作をどうぞ」と言わんばかりだった。
『PVKK: 惑星防衛砲指揮官』砲台の操縦席が東京ゲームショウに設置される日が来るなんて。最大級のコントローラーがすごすぎて笑える【TGS2025】
TGS2025のインディーゲームコーナーに設置されていた『PVKK: 惑星防衛砲指揮官』のコントローラーがすごい。見てほしい。
散弾銃のDP-12がスタイル抜群の美女(声:甲斐田裕子)として登場
HaoPlay
【P3R】『ペルソナ3 リロード』カッ顔選手権【TGS2025】
『ペルソナ3』の“カッ”を再現する大会を開催します。
寝るとゲームがうまくなる、本当です。『ドリエル』担当者に訊く睡眠の攻略法「どうして寝ないといけないの?」から「寝る前のホットミルク、意味ある?」まで
『ストリートファイター6』(スト6)の“睡眠計量e-SPORTS CUP「SLEEP FIGHTER」は事前に寝ておくと有利になるイベントだ。主催は睡眠改善薬『ドリエル』を展開するエスエス製薬。ゲーマーの健康を心配する睡眠のプロに、「そもそも睡眠って何ですか」レベルの質問をぶつけたきた。
日本が待っている。550 種を超える実車で、息をのむほど美しい日本の風景を堪能しよう!
日本マイクロソフト
ビットサミットで京都に行って玉乃光酒造の新しいお酒『350×』を飲んだらおいしかったのでインディーゲームを題材に日本酒を作ってくれないかなと思った話
BitSummit the 13th(ビットサミット)で京都に行ったら、好きな酒造がブースを出展していた。インディーゲームを見に行って、お酒を買って帰る。そういう日もある。
『ブループロトコル:スターレゾナンス』新たなアニメMMORPGが日本上陸。プレイヤーのために余分なクエストを捨てて仕様も変えた。なぜか。愛があるから【対談リポート】
アニメ調RPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』が日本に上陸するという。開発スタジオ・BOKURA代表の陳敏さんと、グラフィックや世界観のベースとなったPROJECT SKY BLUEの下岡聡吉さんが対談するということで、その模様をリポートする。
『ポップンミュージック』新筐体を作れる立場になった。だから作った。Des-ROWプロデューサー、wacディレクターに訊く新生ポップン誕生秘話
新筐体の登場で話題になった『pop'n music(ポップンミュージック)』最新作を試遊プレイ。新たな筐体の誕生秘話も、Des-ROWプロデューサーとwacディレクターに訊いてみた。
羽生結弦さんが『ペルソナ3 リロード』戦闘曲“Mass Destruction -Reload-”でスケートを披露。うれしいので『Echoes of Life』の感想を少し書く
フィギュアスケーター・羽生結弦さんが、『ペルソナ3 リロード』(P3R)の戦闘曲“Mass Destruction -Reload-”などをアイスショー『Echoes of Life』で使っていると話題になった。YouTubeチャンネルでその部分が公開されたので、『Echoes of Life』の感想も交えて紹介させてください。
『HellHeart Breaker』結ばれなかった女の子がヤンデレ化して襲い掛かってくる。モンスター娘に恋する恋愛アクションの危険な香り【BitSummit the 13th】
“BitSummit the 13th”(ビットサミット)で『HellHeart Breaker』(ヘルハート ブレイカー)を試遊。恋愛要素とクォータービュータイプのアクションが融合した新作だ。
『Neverway』主人公が壊れていくプロローグが怖い。悪夢侵食スローライフRPGの、不安で不穏で不気味で奇怪で奇妙で底知れない演出について【BitSummit the 13th】
“BitSummit the 13th”(ビットサミット)に悪夢に侵食されるスローライフRPG『Neverway』がプレイアブル出展。プロローグ部分を試遊したら、精神をぎりぎり締め付ける演出に翻弄されてしまった。
『ときメモ』30周年ライブに知識ゼロで参加し、即入学を志望した話。『超(今世紀最大級)LOVE』を聴いて朝日奈さんに出会いたくなった
『ときめきメモリアル』を遊んだことのないライターによる30周年記念ライブ“30th ANNIVERSARY LIVE ~forever~ presented by TOKYO MX 30th”参加レポート。曲を知らなくても楽しめることが証明されました。
【ポケモンスケートチャレンジ】52個の技を覚えるにはおよそ半年。ただ楽しいだけのイベントで終わらせない、田中刑事の本気
『ポケモン』と日本スケート連盟がコラボして、各地の基礎スケート教室で“ポケモンスケートチャレンジ”がスタート。お披露目イベントを見学させてもらった。
『ToHeart』レビューと感想。マルチ派なのにあかりやレミィに心ときめく。一緒にいるだけで好きになってしまったという話
『ToHeart』が新生し(リメイク版とも言われる)、2025年6月26日にSwitchとSteamで発売となる。1997年にPCゲームとして誕生し、1999年にはPS版が登場。ビジュアルノベルや恋愛アドベンチャーの金字塔とも言われるゲームを語らせてください。
インディーゲームはアートなのか。よくわからないので森美術館のマシンラブ展に行ったけど、まだよくわからない。
“マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート”鑑賞リポート。インディーゲームを芸術ととらえる動きがあるらしいので、森美術館で勉強させてもらった。アートのことはよくわからないけど楽しかった。
『アビスリング』モンスターを調理して食べるアクションRPGで理性のタガが外れる。スライムに醤油をかけたらどんな味がするのだろう。
モンスターを調理して食べる『Abyss Ring』(アビスリング)レビュー。『ダンジョン飯』や『ダンジョンマスター』にも通ずるアクションRPGをプレイすると、想像の翼がどんどん広がっていった。
「MMORPG運営はユーザーの気持ちがわかるのか」運営Dとユーザーを呼んで答え合わせしてみた。それより海外の開発に「運営に関わるな」と啖呵を切って絶賛された人がいるらしいのだが
『HIT:The World』プレイヤーのSURFACE椎名慶治さんと運営ディレクターはくしんさん、ふたりの意見は一致するのか。「ユーザーがMMORPGに求めているものとは?」などの質問をぶつけてみた。
『Keylocker』音楽でディストピアをぶっ壊すロックなRPGを見てくれ。めちゃくちゃな世界にぐいぐい引き込む異常な疾走感【GWおすすめゲームレビュー】
ファミ通編集者が遊んでほしいゲームを激推しする企画。ミス・ユースケのおすすめは、ビビッドなドット絵が印象的なRPG『Keylocker | Turn Based Cyberpunk Action』です。
『TOKYO BEAST』ケモっ子が生々しい肉弾戦で息も絶え絶え……これは開発者の性癖だだ漏れサイバーパンク「設定を理詰めで考えたらえげつなくなりました」
『TOKYO BEAST』はデッキ構築対戦ゲーム。ブロックチェーンやNFTといったWeb3技術を使っているが、プロデューサーは「それはおもしろさとは無関係です」と、バッサリ。じゃあ、どんなゲームなんですか?
『麻雀ファイトガール』ミツモト・ダイアがすごいので開発に事情聴取。生涯現役パツパツ魔法少女お母さんってどういうことなんですか談義
2025年2月、『麻雀ファイトガール』にすごいキャラが実装された。生涯現役パツパツ魔法少女お母さんことミツモト・ダイアである。近距離パワー型、あるいは法の抜け穴のような彼女について、開発担当者にインタビュー。
『ワンピース・オン・アイス』ブルーレイ&DVDが発売されたので“#OPOI最高”タグに集まった思い出を語り合おうの会
宇野昌磨さんをルフィ役に迎え、『ONE PIECE』をフィギュアスケートで表現するアイスショー『ワンピース・オン・アイス』。そのBlu-ray&DVDの発売を記念して、チャカ役の橋本誠也さんと思い出を語り合った。
「何だよクソ運営」と言う側だったゲーマーが運営プロデューサーに抜擢、“NEO”MMORPGを送り出す。ゲーム業界未経験からの成り上がり伝説【ドキュメンタリー】
『ブレイドアンドソウル ネオ』運営プロデューサーの福富さんはもともとプレイヤー。「何だよクソ運営」と言ってきたのに運営のトップに上り詰めてしまった。この記事は、そんな彼がテレビのドキュメンタリー番組に出演したという体裁で進んでいきます。
大好きなあの娘(キャラ)からチョコをもらったので、本気でお返しを考えてプレゼンする会を開きました【ホワイトデー企画】
編集者とライターが集い、大好きなあの娘(キャラクター)へのホワイトデープレゼンをガチで考える会を開催。愛の溢れる4人のプレゼントとプレゼンの様子をお届け。
『ICE on the EDGE』振付は『メダリスト』の鈴木明子さん。フィギュアスケート知識ゼロだった開発者がジャンプを見分けて演技構成点を気にするまで【キスクラは必須】
『アイス・オン・ザ・エッジ』というゲームがある。羽生結弦さんがゲームミュージックで滑ったり『ワンピース・オン・アイス』のBlu-ray&DVDが発売したり、いまゲームやエンタメ業界でフィギュアスケートが熱いので紹介したい。
『運任せの召喚士』電車の駅ですごろくをすると楽しい。プレイ結果をさいころ代わりに東京・平井や遠くに行くし名物グルメも食べる。
『運任せの召喚士』をさいころに見立て、電車の駅をマスですごろくをしたら楽しそう。やったら楽しかったのでおすすめです。
アニメ『爆れつハンター』全26話がYouTubeで無料配信中。主題歌『WHAT’S UP GUYS?』などサントラのサブスク配信も解禁、『MASK』の艶っぽさを味わってほしい【アニメ放送30周年記念】
アニメ『爆れつハンター』が1995年10月の放送開始から30周年を迎える。これを記念して、2025年1月10日から全26話のYouTube無料配信がスタート。
【週間PVランキング】『ハンターハンター』リスキーダイスが気になるが、ひとまずゴンさんのボールペンを作った人と話し合いたい【12/20~12/26】
ジャンプフェスタの影響もあってか、ジャンプネタが強い1週間。対戦アクション『BLEACH Rebirth of Souls』はこれぞ『BLEACH』! な1本。ファミ通ドットコムで2024年12月20日~12月26日に掲載した記事の週間ページビュー(PV)ランキングTOP10をお届け。
『スーパー野田ゲーMAKER』もはやロト三部作。遊ぶと前2作の意味がわかるから。野田クリスタルの変態ゲームクリエイター発掘計画
野田クリスタルさんが手掛けた『スーパー野田ゲーMAKER』は、オリジナルゲームを瞬時に作り出すツールだ。開発経緯をインタビューしたら想像以上にまじめな想いが隠されていた。
アイ・オー・データがスティックSSD『SSPS-US』で夢グループのパロディCMを制作。怒られると思ったら本人登場。理由はよくわからない
アイ・オー・データ機器は録画スティックSSD『SSPS-US』シリーズの新CMを公開した。
『ReOath-巨神と誓女 外典-』インタビュー。ファンの声で復活し、サ終した別ゲームのキャラも登場。謎めいた考察ゲーは好きなキャラオールスターの夢を見るか
『ReOath』(リオース)は、一度サービス終了を迎えた『巨神と誓女』が復活した姿。カムバックがアナウンスされたのは2022年12月のこと。ブラウザRPGからRTSに変わる本作はサ終ゲームの希望の星かもしれない。
【ネオジオ新ハード? 】『KOF '98』を遊べる体組成計は社員の魔改造によって生まれた。奇抜プロダクトに秘めた真面目な想い【SNK×タニタ社長対談】
SNKとタニタがコラボして、格闘ゲーム『ザ・キング・オブ・ファイターズ '98』を遊べる業務用体組成計を作ってしまった。「どうしてそんなことを」という至極真っ当な疑問を両社の社長にぶつけてみました。